世代を超えて続く
安定した資産をあなたに

機能や目的を超えた満足感を
アスコットの「FARE」(ファーレ)が実現します。

すまう、つくる、たのしむ
自分らしい暮らし

自分がこうありたいと思える生活環境。
自分らしさが創られていくそんな部屋。
新しい自分を発見し、成長し続けれる住まい。
自分が自然でいることができ、自分を解放できる部屋。
自分が感じた事を大切にしながら、それを表現できる住まい。

今まで気付かなかった
『自分らしい暮らし』のきっかけを提供します。

「FARE」が
選ばれ続ける理由

  • 01.都心であること
  • 02.駅近であること
  • 03.新築であること
  • 04.RC造であること
  • 05.認定されたデザインであること

01 都心であること

都心には長い将来にわたって堅固な賃貸ニーズがあります。
これはダイレクトにインカムゲインの安定につながります。
また、都心であれば長期的にキャピタルゲインも期待できます。
独自の土地情報入手法により、都心の優良な土地を選別して商品化し、投資家、資産家の皆様にご用意します。

02 駅近であること

都心の中でも、交通利便性は最も重要なファクターです。
駅からの距離がほぼそれにあたります。
都心の中でもさらに「駅近」という希少性の高い商品化にこだわっています。

03 新築であること

中古に比べて修繕費などのリスクが大幅に低くなります。
それは実質利回りに大きく影響します。
中古物件は表面利回りは高い場合が多いですが、実質利回りにはその修繕費の不確定さから、予定を下回るケースも多くなります。
新築には10年間の瑕疵担保責任がありますので安心です。

04 RC造であること

賃貸住宅は様々な構造により建築することが可能ですが、アスコットでは「RC造」にこだわっています。
木造や鉄骨造と比較して白アリ、腐食等の恐れがほとんどなく、したがって低金利長期間融資が可能となります。
合わせて防炎上最も性能が高い「耐火構造」になるので、万一の出火や隣家からのもらい火に対する被害も大幅に軽減できます。

05 認定されたデザインで
あること

アスコットではFAREのみならず、分譲マンションASCOTPARKや中高層賃貸住宅OZIOなど、手掛けたすべての開発物件に対して高いデザイン性にこだわって参りました。多分野のデザイナーとネットワークを構築し、コンセプトづくりの段階から、その土地、その歴史のもつ独自性を感じ取り、一つ一つの商品を作品に捉え、「空間は、もっと人の力になれる」という信念をもって作り続けています。
その結果、本年も通算9度目のグッドデザイン賞を受賞いたしております。

資産価値の落ちづらい4つのポイント

23区内、駅徒歩10分圏内の好立地

東京都心などでは、駐車場の月額料金が家賃並みに高い場所もあることや、車を所有していない人も多い事から、主な移動手段は電車となります。
そのため、入居者にとって駅からマンションまでの距離が非常に重要なポイントとなります。

弊社独自の調査により、20~30代の約70%が徒歩10分圏内の物件に住みたいと回答しております。

FARE開発実績

東京23区内エリア

2019年6月現在

外観デザイン

外観デザイン

インテリアデザイン

インテリアデザイン

認定されたデザイン

マンション経営は長期間にわたる事業です。建物のデザインやスタイルは普遍的なデザインが求められます。
都心型コンパクトマンションであるFAREは、美しい外観デザインや入居者の導線を意識した使い勝手の良いプランづくりを心がけており、その優れた所有価値から、長期間にわたる資産価値を維持します。

時代を経ても色あせる事なく、街の財産となるFAREシリーズは、3年連続でグッドデザイン賞を受賞しております。

RC造での開発

RC造とは、床・壁・柱・梁等が鉄筋とコンクリートで出来ている構造で、耐火・耐震・遮音性能に優れております。

また、資産価値の指標のひとつにもなる法定耐用年数が47年であり、長い将来にわたって償却していく為、資産価値の低下につながりにくくなっております。

入居率96.4%
入居率96.4%
築年数による利回りの推移

安定した稼働率

物件の稼働率を維持する為陳腐化しないデザインと居住性の高さを持つ商品企画で、エリア相場のアップサイド賃料水準を確保しております。
また、住まう事にステータスと高揚感を持てるようなデザイン・仕掛け・演出を施し、生活空間に+αの魅力を付加する事によって、高い入居率を維持しております。

住戸面積を小さくして家賃を抑えつつ、コンパクトな部屋でも機能的で快適な居住空間を実現している事も魅力のひとつです。